GLCグループは、投資用新築一棟賃貸マンションの用地仕入から販売、設計、建築、賃貸仲介、賃貸管理、売買仲介そしてエネルギー供給までを一気通貫で手掛ける「不動産版SPAモデル」を確立しています。
業界最大のボトルネックである「建築機能」を自社グループ内に保有することで、徹底した品質管理と高い資金効率を両立。
投資家様(オーナー様)のベストパートナーとして、最適な資産運用ソリューションを提供しております。
マンションブランド
「LIBTH」
Condominium brand [LIBTH]
「LIBTH(リブス)」は、GLCグループが企画・開発を手掛ける、高収益・高稼働を実現する投資用マンションブランドです 。不動産と建設の両機能を内製化した独自の体制により、市場ニーズを捉えた高い企画力と優れたコストパフォーマンスを両立 。福岡・熊本・沖縄・東京などの都市部を中心に、将来にわたって高い賃貸需要が見込まれる好立地を厳選して事業を展開しております。こうした戦略的な開発と徹底した品質管理の結果、実績は累計194棟(2025年12月末時点)、入居率は97.8%(2025年4月末時点)という高い水準を維持しています。
GLCの強み Strong Point
GLCの強み01 不動産版SPAモデルがもたらす「収益力」と「高品質」の両立
プロセスをグループ内で完結。中間マージンを「利益」と「利回り」へ
- 情報の即時共有
- 土地情報の入手から建築プランの策定、意思決定までをハイスピードで行うことで、希少性の高い優良土地の確保に繋がります。
- コスト管理
- 外部委託による中間コストを抑えることで、高い利益率を構造的に維持しています。
- 市場適応力
- 現場のリアルなニーズを企画に即座に反映することで、高水準の入居率を実現しています。
GLCの強み02 圧倒的な「資金回転スピード」と「高ROE」
資産回転率を最大化し、資本効率を極める「オフバランス・スキーム」
一般的なデベロッパーは資金回収に約2年を要しますが、当社は土地仕入から約5ヶ月で投資家へ売却(オフバランス化)する独自の開発サイクルを確立しています。
開発在庫を抱える期間が短いため市況変動リスクに強く、高いROE(自己資本利益率)の源泉となっています。
GLCの強み03 積み上がる「ストック収益」による経営の安定
開発の加速が、さらに強固な安定収益基盤を作る
マンションの引き渡し後も、プロパティマネジメント(管理)およびエネルギー事業を通じてオーナー様と永続的なパートナーシップを築きます。
新築開発による「フロー収益」に、積み上がる管理戸数・供給戸数による「ストック収益」を掛け合わせることで、安定した収益成長を目指す盤石のビジネスモデルです。
